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沿革

1968年 株式会社日本経営合理化センター(株式会社ジェムコ日本経営の前身)設立。
ジェムコ式のVEやIE、作業管理、作業改善の技術を開発。
1970年 革新的コスト理論を発表し、「コスト工学」としてECS,PCSの技術を集大成。
1971年 独自の「機能設計法」を開発。新製品開発、製品改善の基礎となる。
1973年 佐藤良著「残れる会社」「原点に立つ」出版。
1975年 エネルギー削減の技術「SAVEプログラム」を発表。
1976年 管理・事務部門の活性化技術「VIP-M」を発表。
1978年 「株式会社ジェムコ日本経営」に社名変更。
経営コンサルタントの業界団体である公益社団法人全日本能率連盟(全能連)に加盟。
1979年 「JEMCOニュース」創刊。
1980年 製造部門の活性化技術「VIP-P」を発表。VIPシリーズ(M、SP、R&D、P)完成。
1981年 バイヤー養成のための「購買大学講座」開講。
1982年 ホワイトカラーの生産性向上コンサルティングが増加。
1983年 この頃より金融機関の活性化コンサルティングが急増。
1984年 FAコンサルティング活発化。
中堅・中小企業向け経営顧問コンサルティング本格化。
1985年 佐藤良「VE研究開発功績賞」(第1号)を受賞。
1986年 新事業部門「JEMCO-COOPERATION(JC事業部)」設置。
1987年 企業グループコスト体質強化「サテライトコンサルティング」発表。
学校法人、特殊法人等のコンサルティングが増加。
1992年 コンベンション事業スタート。
1998年 提案営業支援システム「SSSプログラム」等のITコンサルティング急増。
「環境調和型製品開発プログラム」等 環境対応型コンサルティングが増加。
1999年 総収益改善/企業再生のための「PROFIT MAXプログラム」発表。
2000年 金融機関の貸出先企業の経営再建支援コンサルティング急増。
2002年 コンベンション事業部門をグループ会社、
株式会社ジェムコ・コーオペレーションズとして独立化。
2005年 CSR、内部統制、リスク マネジメント等への取り組み対応のニーズが増加。
2007年 「原点に立つ」「残れる会社」が韓国で翻訳出版。
「この道を歩む」(佐藤良著)を出版。
2008年 医療機関向けの経営改革支援コンサルティングの増加。
2010年 「VE研究開発功績賞」を受賞するなど経営改革手法としてVEが改めて活発化。
2011年 佐藤葵社長が、公益社団法人全日本能率連盟副会長に就任。
2013年 「ものづくり 経営入門」(高橋功吉著)を出版
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